2013/06/03.Mon



亡くしたものの悲しみは 計り知れないほど深くて・・

それでも時計の針は進んでいくから

私達は立ち止まらずに歩くしかない








悲しいお知らせが続きました。

記事を読むだけで、ご家族の、関係された方々の悲しみに触れるようです。

この息どうりを何にぶつければいいのか分かりません。

手から手へ、繋いでいただいた命です。

見守られて、大切に育んだ輝きが消えてしまいました。







『 すべての事を受け入れる事。そして、それに100%の愛情を注ぐ事 』


ハワイの大先生の言葉を思い出します。

私は実践できているでしょうか・・・。

アネラをぎゅっと抱きしめた夜です。


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かーさんのひとり事