2012/11/14.Wed

気づいた事

 
ジーナとまーがいた時は、自分の行動に気をつけていた。
 
いつの間にか足元にいるジーナを蹴飛ばさないように。
 
まーのしっぽを踏まないように。
 
まーの背中にお湯がかかったりしないように。
 
「ほらほら 危ないよ」と声をかけながら、慎重に動いていたんだと思う。
 
それがまったまなくなったから、ケガばっかりしている。
 
あの子達を守っているつもりが、私が守られていたんだね。
 
 
 
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かーさんのひとり事